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遠藤周作は、サプライズとかいたずら大好きだったようだから、小説が出てきたのも、そのひとつかな、と思った。
遠藤周作といえば、小学5年生に『沈黙』読ませて読書感想文書かせるMADな両親と、それが佳作取って自分でも何でやねんって思った記憶が蘇る。
お話は宣教師の、布教する相手である日本人がどんだけ汚いかって描写しか思い出せない。
遠藤周作が「沈黙」で知られていることを知らなかった、海と毒薬だと思っていた
主よ、あなたは何故、黙っておられるのです。あなたは何故いつも黙っておられるのですか
—遠藤周作 「沈黙」
遠藤周作の原稿汚くて読めたもんじゃねえだろ
遠藤周作の『沈黙』は一番読み返してる小説。付箋いっぱい。
遠藤周作御大といえば、さくらももこ氏と対談したあとに、「必ず電話してね」って電話番号のメモよこして、緊張しつつかけてみたら東京ガス会社だった話がいつまでも好き
遠藤周作作品の「勝呂」と「ガストン」ってスターシステムを採用してるのかってくらい出てくる
遠藤周作さんといえば、こち亀で部長の犬を両津が預かる編で、犬が遠藤周作さんの真似してたなー。
当時は、彼のこと、よく分からなかったけど。
高校時代、「海と毒薬」とか「沈黙」とかよく読んでたから、遠藤周作先生の未発表作が是非読みたいー!!めっちゃ楽しみにしてる。
ここらでまた遠藤周作とか出てくると学業ほっぽりだして長崎行きたくなっちゃうから勘弁してくれ〜〜〜!!!!!!!!!!!
遠藤周作は学生時代にけっこう読んだけど最近は読んでないな。未発表作品が見つかるなんて凄い!三田文学予約しよ。
遠藤周作、わたしが棄てた女だけ読んだことある
遠藤周作の沈黙も考えさせられる本だったな。
日本になかなかキリスト教が根付かないのは全てに神が宿ると考える日本人にとって普通に思えるし、それを拒否しようとする政府側の考えも分からなくはないが、弾圧は酷過ぎたな…
遠藤周作の未発表作があるとは思わなかった。掲載誌の三田文学はおそらくこの作品のせいで予約できないようだが、すぐに単行本になるだろう。本になったら読んでみるつもりだ。
遠藤周作さんは海と毒薬を買って読んだけど、1回読んだきり二度と読まなかった。でも、未だにあのどす黒い衝撃が残ったまま
遠藤周作氏の未発表小説が見つかったそう。
発表済の彼の作品『沈黙』は学生時代、ココリコ「遠藤」の浮気→世間に叩かれ「沈黙」で覚えたことが懐かしい。
実際の内容は全然違うけど。
遠藤周作の!未発表!!作品!!!読みてぇ!!!!